@260630 売却 2033KOSPIブル
・急上昇から、上下にBOXになりかけている現状相場ではダブルブルは非常に不利な商品と感じた。実際ブルもベアも同じ値動きの時もあるくらい乖離率が読めない。よって浜名湖の家の購入資金確保が本日迄ということもあり売却。次回はやはりDRAM購入を行いたい(為替介入後を想定)。売却益+52万円

@260629 購入 2033KOSPIブル
買予)2033KOSPIブル
・乖離率が2%あるとはいえ流石にマイナスに乖離しすぎたと判断。先週買えなかった分も含め大勝負。今週前半をマイナスにSKとSamsungはメモリースーパーサイクルで上がると判断。



@260629 売買 5592くすりの窓口は投資家の理解ミスで急落。アルファ発生と認識したが結果デイトレに 売却損▲21万円
買外)5592くすりの窓口:XとTABATAチャンネルから再度アルファがあると思い発掘
この2日間で20%下落。厚労省によるマイナンバーの医療費のリアル開示開始、薬局のポイントの禁止が発表されたのが問題→後者はくすりの窓口狙い撃ちと投資家に認識された。
・前者は銀行口座API連携せよでマネフォが伸びたことがあり、マイナスでは無い。薬局ポイントはくすりの窓口ポイントであって大きなポイントではないので業績に問題ないと考えている。薬局の新規契約や解約にも影響ないと考えている。ポイントに関しては3か月までに色々やめている。厚労省とは連絡とりながら従順にやっている。
・薬局へは今週から説明に回る(問題ないですよーと)。ポイント規制は大手ドラッグマイナス、専門調剤プラス、くすりの窓口フラット(ペラガル塩谷)。
・自社株買いも検討したいとのコメントあり。
売外)TABATA動画ライブ後も株価はだれた。やはり中長期的に厚労省の方針が締め付け方向なのが既存の株主にネガティブと捉えられているのであろう。今日急反発しなかったことで、この先もだらだらといく危険性を感じ、結果後場に売却。売却損▲21万円
・即日に自社株買いの増額を発表し、株価2220円に大失敗















@260626 週次チェック
@260626 買 KOSPIブルが指値で殆ど購入できず。

@260626 買 6758ソニーG
買予)6758ソニーG:過去比較で割安な株価位置。コンテンツ(CF良好)、フィジカルAIという国策銘柄で、お金が余ったらファーストピック継続。ただメモリー価格高騰でアップルが値上げするなど、今後のスマホマーケットが厳しくなる可能性あり、その点がマイナスに意識される可能性が続く懸念が認識され始めた。Samsungがメモリーとのクロスセルで攻勢をかけてくる可能性もあり1年単位では要注意。


@260626 売買 YEデジタル購入のためSBI新生を売却
買外)2354YEデジタル:1Qの進捗が悪く株価が15%急落。通期は修正も無く、数日である程度回復すると思い購入。1週間程度で株価が回復したら売却想定。
売予)8303SBI新生銀行:やはり金利上昇の恩恵が琉球銀行や東京きらぼしに劣る。第四のメガバンク構想もまだ利益貢献は遅そう。1Q発表で急落したYEデジタルの短期値上がりを狙うため、その購入資金として全株売却。売却損▲137万円






@260625 売買 Kaihou売却しPBR1倍割れ解消推進ETFを購入
・ここ半年間の井村さんの姿勢&パフォーマンスに共感が持てなくなった。この半年間はTOPIXを下回るも動きや開示なし。受益者軽視も甚だしい。であれば100万円少し残して、2080PBR1倍割れ解消推進ETFにシフト。これでマネフォにも認識してもらえるようになるw。カネカ等も検討するが株価と業績の動きが良くわからず再投資せず。




@260625 売 7173東京きらぼし
売予)7173東京きらぼし:近日、上値ブレイクして妙に強いなと思っていたら、ありあけキャピタルが5%以上購入との事。買い増しも考えたが、PBRやPER面で横浜、千葉と並び割安感が無くなった事、目標株価に達した事から逆に優待分200株を残して目標通り売却。これで金融メインは琉球銀行とSBI新生になった。今後の買戻し等については、ありあけの狙いや株価推移で検討したい。




@260625 注目のMUマイクロンは超絶決算且つメモリーマーケットに対して完璧なコメント発言 SK、Samsung、DRAMは継続保有でOK
・マイクロンは着地、次Qガイダンスともにコンセンサスを大きく上回る超絶決算
・更に5年の長期契約が生産量の半分になりそうという、シリコンサイクル論を一掃してくれた。供給が需要に追いつく時期は今は分からない!!
・フィジカルAIで更に需要が増えそうという将来ビジョンも提示
・得たCFは100%株主還元という、市場が懸念していた過度な設備投資はしない宣言も。
・もう唯一のリスク要因はハイパースケーラーの「やっぱりコスト見合わないので投資減額します」宣言(7月の決算発表に注意)










@260625 DRAM発注取り消しは大失敗
・春山さんチェックでマイクロンの現状コンセンサスと決算後の癖を信じて取り消したが、今回は全く違う超絶決算だった>< 春山さんの個別間違いはメガバンク以来



@260624 投資手法確認 楽天証券窪田さん
https://www.youtube.com/watch?v=PjNgNXkhq84
https://www.youtube.com/watch?v=_BJuoo5gsxQ




・地味な成長株も面白い






@260624 春山さんチェック
・昨日の下げはスピード違反の調整というバブル期の特徴と考察→メモリー関連を売る必要は無いと判断。





@260623 メモリー株急落 マイクロン決算前のリスクオフか
・本日メモリー各社が10%以上の急落。夜のDRAMも10%を超える下落でマイナス圏になりそう。
・マイクロン決算前のリスクオフ説が高いが、その通りで合って欲しい。良い決算で明日から急戻しになって欲しい。
・Cisさんの売り、五月さんのハイパースケーラーの設備投資減示唆の場合だとかなり厳しい状況になりそう(業績では無く、短期急騰した分チャート的に)




@260623 米株チェック
・今中氏がマーベル押し。1年後株価410ドル。

@260623 売 4063信越化学を全株売却
売予)4063信越化学:SKやSamsung、DRAM等のメモリーの保有比率が高い為、半導体銘柄の一角である同社を売却(浜松物件の購入資金に充てるため)。現状は半導体に賭けるなら材料よりもメモリー企業の方がPERの割安感(28/3期PERで信越は22倍、SKは7倍)、EPSの上昇力から有利と判断。半年もたたず+50%になる良い取引だった。売却益+397万円



@260623 半導体チェック SKハイニクス Samsung







@260623 国策に売り無し
・フィジカルAIでソニー(イメージセンサー)
・ゲーム、アニメ、音楽、実写でソニー
・AI半導体でキオクシアで問題無し。フィジカルAIは敢えて産業用のファナックや安川では無く、PER16倍台のソニーを長期握力保有する


@260622 マーケットチェック
・日経225加重PERは18倍台で巡航速度と判断
・主要大手証券の27/3期経常利益は+4.2%~+15.1%で堅調。現時点でマーケットが大きく崩れる要因は無いと判断




・27/3期は+15%位になるのでは

@260620 週次チェック
<トップダウンでのマーケット考察>
・6/17 O先生セミナー:アメリカは中立金利3.0%に向けて5.5%から下げる金融相場が維持されている。これはマーケット予想の最大3回利上げで短期的に4.5%になっても同じ事。長期では変わらない、利上げは一時的なものに過ぎない。
・利上げされたら短期的にはマーケット下落するかもしれないが、利下げ余地が拡大する事から中期的には株価は一段上昇する可能性が高い。これがプロの考え方。
・業績相場は利下げ終了後に発生する

@260619 売買 Google売却し、メモリーETF購入
売外)Google:永久保有で買ったが、①AI設備投資の為に10年ぶり?のエクイティファイナンスなど過剰投資懸念で上値が重くなりそうな事、②今は同社の様なハイパースケーラーからお金が流れる会社の方が有利と考えメモリーETFにシフト。(AI提供側がCFを稼げるタイミング)新高値のタイミングでまた同社にシフトしたい。売却損▲26万円
買予)DRAM:今はGoogleでは無くハイパースケーラーからお金が流れてくる領域の方が有利(PERも10倍以下)と考えてGoogleよりシフトし追加購入。



@260617 売買 日銀の利上げを機に資金利益の比率の大きな琉球銀行に再シフト
売外)8303SBI新生:YouTubeを見て購入したが、少し今後の業績への読みが間違っていた。SBI証券との連携(ハイブリッド預金)で確かに低利でのお金は借りやすくなるが、現状は高い利率で法人から借りておりスプレッドが小さい。また運用も資金差益は半分でレイクなどのノンバンクが大きい。これは利上げは調達コスト上昇に繋がる。半分売却し資金差益の大きい琉球銀行にシフト
買外)8399琉球銀行:SBI新生とは対照的に、①資金差益の比率が非常に高い、②沖縄は東京の次に経済が成長している、③資金スプレッドは他の地銀の2倍、④おきなわフィナンシャルは1月から高値ブレイクして15%位上がっているが、同社はまだブレイク寸前のチャートに見える、ことから再イン。









@260615 新規購入 DRAMラウンドヒルメモリーETF
買予)DRAM:マイクロンやキオクシアなどメモリー相場はまだ来る。メモリーの次はメモリー。
EPSもまだまだ上昇修正&中期拡大+シリコンサイクルでは無く構造変化でPER上昇と考えメモリーETFを購入。本当は手数料を考えると最初からこれにしていれば良かった。









@260612 週次チェック



@260611 売却 EWY韓国ETF
売予)EWY韓国ETF:NVAからの乖離も大きく、ETFのDRAM上場により持つ意味が無くなっていた。この日は当日のKOSPIの上昇率を大きく上回っていた為チャンスと思い185で全株売却したが、その後200近くまで上がっており最低の取引だった。今後はDRAM購入を検討したい→612のメモリー株は大幅上昇している状況で涙。売却損▲85万円











@260610 現メモリー保有者にとって有益な思考



・最近の自分の投資行動に影響を与えているソース


@260609 日銀利上げで銀行株急騰
・日銀が6月利上げ報道。やはり利上げによる利益インパクトの大きい新生銀行が大きく上がっており、目論見通り



@260609 IPO申込み
・記念にしたく100万円分のみスペースXのIPOに応募した

@260608 ポートフォリオ考察
・6758ソニー:SOX指数下落→半導体関連大幅安のなかで下落率はかなり低かった。フィジカルAIの目というイメージセンサーを持ちながら、コンテンツのCFが潤沢という点が下落局面では評価されるのだと再認識。現時点の株価やPERからはずっと握力をもって継続保有が望ましいだろう


@260608 半導体チェック
・私の今中さんがキオクシアの目標株価を上方修正。28/3期業績を上方修正。
28/3期PERで6.8倍。EPS12475円。




@260608 売買 SK&Samsung買い、ぺプチ&カチタス売却
買外)SK:アメリカの利上げ観測による半導体クラッシュを受けて、SKとSamsungも大幅下落スタート。AI社会の確実な到来をエンドユーザーとして感じる。メモリー企業の利益は揺るがない。絶好の押し目とみてSKとSamsungを押し目買い。
買外)Samsung:アメリカの利上げ観測による半導体クラッシュを受けて、SKとSamsungも大幅下落スタート。AI社会の確実な到来をエンドユーザーとして感じる。メモリー企業の利益は揺るがない。絶好の押し目とみてSKとSamsungを押し目買い。
売外)4587ぺプチドリーム:米国半導体クラッシュを受けて株価が大幅下落で始まったSKとSamsungを押し目買いすべく、SBI証券で保有額の大きかった同社株を一時的に売却。メモリー相場で儲けた後、買い直す予定。
売外)8919カチタス:米国半導体クラッシュを受けて株価が大幅下落で始まったSKとSamsungを押し目買いすべく、SBI証券で保有額の大きかった同社株を一時的に売却。メモリー相場で儲けた後、買い直す予定。トータル売却益+214万円








・追証売りに関して




・メモリー銘柄のバリュエーション比較


・SKハイニクスのコンセンサス


・Samsungのコンセンサス



@260606 週次チェック
・金曜日にSOX指数が▲10%以上下落。来週は押し目か、撤退なのか・・・
・SKとSamsungとKOPSIというメモリーで4000万円のシェアを持ったばかりだったが・・・





@260605 半導体チェック

@260605 新規購入 9409テレビ朝日 アクティビスト銘柄
・野村絢氏(村上ファンド)がテレビ朝日株式を購入している事が判明。これは第二のフジテレビになりそうな予感。失敗しても資産バリュー面から下落リスクも小さくリスクリターンが合っていると判断。
・投資期間としては野村氏が売却するまで。自社株買いの場合は保有株式で自社株買いできる%である+30%の4200円を想定
・東映株式735億円、東映アニメーション株式968億円の合計1700億円分保有。税引き後で1100億円の株式売却&自社株買い(30%)でROE7%目標の撤回が本丸要求と考える。その他不動産簿価350億円+DP580億円で売れる資産としては3000億円以上ありそう(時価総額3500億円)。売っても大丈夫、一番価値があるのは放送免許だから。












@260604 追加購入 サムスン電子
・28/12PERは4.7倍とまだコリアンディスカウントが続いていると判断。NPが世界1or2位になるのであれば、時価総額はNVIDEAの半分合っても良いと考える。2兆ドルクラブ入りすればあと60%はある。目標株価は500,000KRW(アップサイド70%)






@260603&0604 売買 8303SBI新生銀行買い、7173東京きらぼし売却
買予)8303SBI新生銀行:3日陽線のフォロースルーでの購入を検討していたが、万を持しての参入。4日にフォロするー発生で追加買い
・楽天銀行に次ぐ利上げ貢献度、SBI証券とのシナジーが今後本格化する事、PER9.3倍と地銀並みのバリュエーションはミスプライスの可能性が高い事から参入。
・2年でEPS+30%×PER15倍の株価2倍の2600円を目標株価とする。
売外)7173東京きらぼし:実質PER10.8倍、利上げの貢献度がSBI新生銀行に比べて低い事から、SBI新生銀行にシフトする為に半分売却。







@260603 メモリーチェック SK&Samsung
・Bloombergの記事は正に自分の考えそのもの
・SKの生産能力倍増はシリコンサイクルを再び想定させる可能性もあり注意が必要。本能的にはやめて欲しい。




@260602 メモリーへの投資拡大に伴い、投資ポジション全体は縮小させたい。チャート的に節目にあるものを一旦利確売却し、バリューにシフトを検討
・半導体関連等利確で最近には無い投資余力を確保した、これをXで二億さん、大家さんが買ったSBI新生に投資するか、ディープバリューのエイチワンに投資するか悩む。これ迄とは違い、一旦一日置いてみようと思う。
・新生銀行はSBI住信のような、SBIハイブリッド預金→住宅ローンで堅実に業績拡大するモデルだけでは無く、法人向けやその他ノンバンク等も手掛けており、業績の安心感が不安。。。但し今期業績も保守的とのガイダンスあり、投資すべきか・・・



つい先日、ボクは新しくSBI新生銀行の株をポートフォリオに追加しました。
怒涛の90000株!ポジションサイズは1.2億円を超えて、個別銘柄としては、ボクの中では最大サイズの金額で勝負です!!
自分の思考を言語化して、書き残しておくのが好きなので、SBI新生銀行の株を大量買いした根拠を記述して行こうと思います。
根拠1.まさかの公募割れ! SBI新生銀行のチャートはとにかく酷い!
まず、最初にSBI新生銀行のチャートを見て欲しい。
2026年の6月1日の終値は1359円になっている。
株価はズルズルと下落して、公募価格の1450円を割っている状態である。
下落の理由は、信用買いが異様に溜まっている、とか、ロックアップ解除の懸念、とか、ネットでは色々と言われている。
だがしかし、興味深いのは、SBI新生銀行の業績が悪いから、株価が下がっている、という評価は何処にも見かけないのだ。
それもそのはず。
この会社、業績は、めちゃくちゃに良いからである。
前年比で、経常利益59パーセント増と、ハイパーグロース企業のような増益を遂げているのだ。
ファンダには順張り、需給には逆張り。
というのは、ボクが今まで、株式投資で勝ってきた黄金式である。
どういうことかというと、株価は最終的に会社の業績に収束することは自明であるのだ。(人間の感情が多分に入っているので、難解にも見えるが、株価とは所詮EPS×PERの乗算に過ぎない)
株価を下げている原因が、業績にある場合は、素直に売るべき。
業績以外の要因(大口の売却懸念や、信用買残の増加)にあるのならば、逆張りのチャンス、というのが、ボクの基本的な投資スタンスである。
根拠2.SBI新生銀行は『巨大な赤ちゃん』。時価総額は巨大だが、伸び代たっぷり!!
SBI新生銀行は上場時から、時価総額1兆円を超える巨大企業であるのだが、
ボクの眼から見ると、巨大な赤ちゃんにも見える。
どういうことか?
調べたみたところ、SBI新生銀行にとってのライバル企業である、住信SBIネット銀行の場合、SBIが資本参加したのが、2006年、その後、2023年に上場している。
実に15年以上の間、SBIグループのシナジーの恩恵に預かって上場を果たしたのが、住信SBI銀行なのだ。
一方、SBI新生銀行の場合は、どうなっているのかというと、SBIグループに買収されたのが、2021年の話なので、グループ入りしてから、5年しか経過していないのが現状である。
SBI証券と連携したSBIハイパー預金のサービスに至っては、なんと、ローンチから1年も経過していない。
にもかかわらず、既に1.3兆円の預金を獲得しており、預金は月単位で増え続けている。つまりは、まだまだ、SBIグループのシナジーを活かしての成長余地が多分に残されている状態なのだ。
この状態で、地銀や、メガバンクのような成熟企業と同等のPERで評価されるのはおかしいだろう!!!というのが、ボクの投資根拠である。
根拠3.住信SBI銀行との比較!! SBI新生銀行は成長するべき理由がある!
上場時の、住信SBI銀行と比較をした時、SBI新生銀行には明確な優位性が有ると考えている。それは両社の持ち株比率である。
住信SBIネット銀行は、三井住友信託銀行の子会社がルーツとなる会社であり、SBIグループと同比率の株を保有していたのだ。
上場時の両社の持ち株比率は SBIホールディング と 三井住友信託銀行 で 50パーセント×50パーセント の保有であった。
NTTグループのTOBの直前のタイミングでは、SBIの持ち分比率は34パーセントまで比率が低下している。つまり、どんなに住信SBIネット銀行が、成長しても、親会社のSBIホールディングにとって、34パーセントしか恩恵に預かることができない状況であったのだ。
一方、SBI新生銀行の場合はどうだろうか?
上場時の持ち株比率は、SBIホールディングで、ほぼ100%の株式を独占している。
売り出し後の現在も、70パーセントの株式を保有している状態である。
つまり、SBI新生銀行の成長が、親会社のSBIホールディングの成長にダイレクトに繋がる状態なのだ。NTTグループに譲って、持ち株比率が0パーセントとなった住信SBIネット銀行と、株式を70%保有しているSBI新生銀行、親会社のSBIホールディングにとって、どちらを優先して、成長させたいのかは簡単に想像できると考えている。
SBI新生銀行には、成長するべき理由があるのだ。
以上が、ボクはSBI新生銀行の大量購入に踏み切った理由である。
ドヤ顔で買いの根拠を語ってはいるものの、もちろん、投資に絶対はない。
自信を持った投資先であっても、過去にアホみたいに損したこともある。
投資は各自の判断でお願いしたい。

・ただHDの方が安い可能性ある

・20%の希薄化で実質PERは9.9倍


・決算説明会より




@260602 売却 メモリーへの投資拡大に伴い、投資ポジション全体は縮小させたい。チャート的に節目にあるものを一旦利確売却し、バリューにシフトを検討
売外)7419ノジマ:低PERのなか、日立購入によるバリュエーション上昇にかけたが、金利上昇局面ではSBI新生のような銀行株の方が追い風で業績のボラティリティが小さい(株価が安定して上昇する)と判断。SBI新生か超低PERのエイチワンにシフト予定。売却益+2万円


@260602 売却 メモリーへの投資拡大に伴い、投資ポジション全体は縮小させたい。チャート的に節目にあるものを一旦利確売却し、バリューにシフトを検討
売予)4307野村総合研究所:目標株価の下限付近まだ上昇。チャート的に上値抵抗線に跳ね返された感じも強く、一旦売却。トータル売却益+185万円




@260602 売却 メモリーへの投資拡大に伴い、投資ポジション全体は縮小させたい。チャート的に節目にあるものを一旦利確売却し、バリューにシフトを検討
売外)6951日本電子:株価は年初来高値を更新しつつあるが、上値抵抗線を抜けられず、一旦一服する可能性が高いと判断。逆にPERも安い為、7405円を超えるようだと再参入する。トータル売却益86万円




@260602 売却 メモリーへの投資拡大に伴い、投資ポジション全体は縮小させたい。チャート的に節目にあるものを一旦利確売却し、バリューにシフトを検討
売外)6965浜松ホトニクス:テーマ急騰時に売却しておきべきだった。上値抵抗線を抜けた後押し戻されており、テーマ性を強く感じる。PERも高い為一旦利確する。売却益+119万円




@260602 メモリーチェック メモリーの供給不足は2027年→2028年以降に。意向なので2029年に需給がタイトになるとも限らない→SK、Samsung継続保有で正解か
・veraルービンで一番伸びるのはメモリー
・veraルービン、秋に出ないかもニュースもあり



・自分もほんとうに下記の気持ち&戦略&少し勝負

・日経記事もまだ評価不足の面もあるとの指摘








@260601 新規購入 005930サムスン電子
買予)0005930サムスン電子:GSが発表した2028年のコンセンサス利益で、SamsungがNVIDIAも抜いて世界1位、SKが3位になるという数字がでた。これは従来思っていたこと、それでも現状のSamsungPERは7.5倍とカントリーディスカウントとメモリーディスカウントが酷い。株価が大きく上昇した3105日清紡を売却して購入。
売予)3105日清紡:野村目標株価2900円だが、買値からは2倍弱と利確しても良いタイミングと判断し7分の2売却実行し、今後のアップサイドが大きいと考えるSamsungを購入。







@260601 SK&Samsung
・まさに予想していた通りの展開になってきた。でもEPSはまだまだ割安。シクリカル性を考慮してもまだ2倍狙えるはず。





@260601 売却 5838楽天銀行 チャート底割れで売却
・チャート底割れで機関投資家の強い売り圧力を感じる
・同じくSBI系のSBI新生銀行も下落しており、PERからはこちらの方が3割安い。その観点の入れて損切実施。チャートが戻ってきたらSBI新生銀行を購入予定。売却損▲22万円







@260528 売買 4063信越化学売却、EWY購入
売予)4063信越化学:チャートもすごく良いし、塩ビもかなり好調で1Q発表時の通期業績は期待できるが、前日のSCREENと同じく、AIによる半導体にかけるなら、純粋に長期契約開始でシリコンサイクルを脱し当面高いEPSが続きそう×利益安定でPERも拡大しそうな、SKハイニクスやETFが良いと再認識。同社株も6/11を売却し、韓国指数ETFのEWYにシフト。
買予)EWY 韓国指数ETF:SKとSamsungで指数の50%を占めるETFを購入。どうせAI時代の半導体に賭けるなら、4063信越化学ではなく、SKとSamsungというド本命、コリアディスカウント(エマージェンシー)のある2社への投資が正しいと判断。米中競争で韓国は造船なども恩恵を受けるという判断も働いて、手数料が安いこともあり米国上場の指数に落ち着いた。




@260527 売買 7735SCREENホールディングス売却、EWY購入
売予)7735SCREEN:PERは同業他社に比べてかなり安いが、AIによる半導体にかけるなら、純粋に長期契約開始でシリコンサイクルを脱し当面高いEPSが続きそう×利益安定でPERも拡大しそうな、SKハイニクスやETFが良いと再認識。同社株を売却し、弁天島購入費の1000万円を確保した上で韓国指数ETFのEWYにシフト。売却益+41万円
買予)EWY 韓国指数ETF:SKとSamsungで指数の50%を占めるETFを購入。どうせAI時代の半導体に賭けるなら、7735SCREENでは無く、SKとSamsungというド本命、コリアディスカウント(エマージェンシー)のある2社への投資が正しいと判断。米中競争で韓国は造船なども恩恵を受けるという判断も働いて、手数料が安いこともあり米国上場の指数に落ち着いた。









@260527 売却 7735SCREENホールディングス スクリーン
売予)7735SCREEN:PERは同業他社に比べてかなり安いが、AIによる半導体にかけるなら、純粋に長期契約開始でシリコンサイクルを脱し当面高いEPSが続きそう×利益安定でPERも拡大しそうな、SKハイニクスやETFが良いと再認識。同社株を売却しシフト予定。売却益+41万円






@260522 新規購入 5838楽天銀行
・フィンテック再編によりEPSが418円→296円に落ちるという糞再編
・EPS466×20倍=9000円→296円×15倍の4500円まで落ちるという現象と判断。
今後は長期で2030年に経常利益4000億円の倍増でEPS600円×15~20倍の9000円~12000円が見込めると判断し少ない投資余力で購入










@260522
5/20・O先生、今年アメリカの金利が下がらなくても、上がったとしても金融相場が終わったという結論にはならないと考えている。



@260521 追加購入 6758ソニー
・ピュア半導体関連爆上げのなか、株価低迷。コンテンツ関連でCFを稼ぎ続ける中、フィジカルAI時代にイメージセンサーの優位性あり。追加購入



@260525 追加購入 株主優待目当てで家族分を500株づつ購入


@260519 売買 SKハイニクス大幅追加、そのための換金売り
・Xでも半導体に賭けるならジャパンマテリアルの様な周辺では無く、ど真ん中キオクシアで勝負した方がパフォーマンスが圧倒的に良かったという投稿を受けて、それはそうだと確信。自分の場合はPERとカタリスト(アメリカADR上場でのPER上昇)からSKハイニクスを選択(但し売買手数料が0.9%なのは痛い)
売外)6055ジャパンマテリアル:半導体ど真ん中のSKハイニクスシフトのため残りの全株売却。売却益トータル+33万円
売外)6951日本電子:半導体ど真ん中のSKハイニクスシフトのため残りの500万円まで圧縮。
売外)3482ロードスター:同じ低PERなら世界的トレンドの半導体ど真ん中のSKハイニクスシフトのため売却。売却損▲32万円






@260519&20 購入 SKハイニックス
・楽天証券今中さん、シクリカル性は残るがこれまでとは違う。AI時代の到来で構造的にメモリー需要は増え続ける。→キオクシア買うならSKハイニックス。韓国は現状エマージングに分類されるが、ADR導入されれば世界中のお金が入ってきて、マイクロンのPERに近づくだろう。まだ投資機会、妙味があると判断する。




















・Geminiより

@260519 全株売却 6727ワコム
売外)6727ワコム:アクティビスト関連で何も考えずに買ったが、半導体で半年+50%の確信のあるSKハイニクスのシェアを高めたいと考え直し、翌日売却。売却益+1万円


@260518 新規購入 6727ワコム
買外)6727ワコム:アクティビストファンドによるガバナンス改善(株価上昇)期待して良く考えずにアクティビスト関連で材料ありそうで購入




@260514&15 新規購入 4Q決算 5989エイチワン
・億トレ大家さんのXで発見。五月さんも大株主に入っていた。PER3.4倍と絶対的な割安感。過去のミツバ、カヤバを思い出す。これは絶対に買いと判断。
5/15・5年来高値の1534円を明確に抜けてくるようだと買い出動する
5/18・買外)5989エイチワン:出来高を伴って年初来高値を力強く超えてきた、過去の経験から1~2年で少なくともPER6倍の2340円を目標株価として新規購入。





















@260515週次チェック
・O先生、今年アメリカの金利が下がらなくても、上がったとしても金融相場が終わったという結論にはならないと考えている。



@260515&18 追加購入 決算プレイチャレンジ 6951日本電子
買外)5/15 6951日本電子・本日の決算前のチャレンジ。四季報のガイダンスは厳しいが、サプライズ狙い。今日のガイダンスでやっとAI半導体需要増で、マルチビームが複数出荷されるというニュースが流れ、ガイダンスNP230億円×PER25倍のCAP5750億円(上昇余地60%)を狙う。
・結果はガイダンスはアナリストコンセンサスに届かなかった。ただ四季報予想よりはかなり上。但し決算プレイを実施したサプライズは全くなく、マルチビームも四季報通り厳しそう。基本的には週明けに少なくとも追加分は早期売却予定
5/18・これまで通り(PERが割安&これまで通りガイダンスコンサバで上方修正を見越して)始値から少し値を戻したところで決算プレイ追加分を損切り売却

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@260515 SKハイニクス
・目標株価300万ウォン。上昇余地66%


@260515 3673ブロードリーフ 全株売却
・この3923ラクスのバリュエーションPER11倍を見ると、3年後の中計達成時のPER10倍割れは安くないと思えるようになった。もちろん汎用SaaS、特化型SaaS(実際には売買マッチング)という違いはあるが、一旦売却する。売却益+45万円




@260515保有株チェック 7735SCREEN
・チャート的には一旦厳しい状況。売却するか悩むが、半導体ポジションはキープしたいため売却に手が動かない・・・


@260514&15 保有株2Q決算 6965浜松ホトニクス 通期上方修正
・2Q決算は22年12月以来3年超振りのOP増益を発表。通期も上方修正とやっとトンネルを抜けた印象。AI半導体関連など定性コメントも高まってきており、保有継続










@260514&15 保有株4Q決算 9223ASNOVA
・4Q着地及びガイダンスともかなり厳しい数字。2030年目標の売上150億円、営業利益40%60億円と足元業績の乖離が大きすぎて何も言えない。NISAで買って無ければ、優待が3万円無ければすぐにでも売る銘柄だが、泣く泣くもう少し付き合うしか無い。。。






@260514&15 保有株4Q決算 4977新田ゼラチン
・4Q着地はコンセンサスを上回る上振れ着地で〇。ガイダンスは発射台が高いため弱く見えるが、四季報予想を上回るもの+過去の修正傾向から一層の上方修正ありと判断する。株価は低迷しているがこの決算が注目を集めるカタリストになって欲しい。
・株価が引き続き低迷するようであれば、PERがさらに安いエイチワン(PER3.4倍)にシフトしたい。
5/15・PER、PBRのバランスからエイチワンの方が良い(更にきちんと探せばもっとあるかも)、チャートが悪いと判断し、株価が少し反応したところで売却実施。売却損▲30 万円。交流会で聞いた話をすぐに飛びついてもダメな例だったかな











@260514&15 保有株4Q決算 2130メンバーズ
・4Q着地はコンセンサスを上回り◎、当初からはOP+4.5億円、4Q単OPは過去最高の8.5億円とモメンタム最高。注目のガイダンスOPは想定の2倍の28億円には届かず25億円(但し上振れ狙うとの会社資料)。元々決算プレイ目的だが、ガイダンス未達のため目標株価を135円×PER10倍の1350円に引き下げて早期売却、利益確定を狙う。
5/15・翌日すぐに1350円迄上がると思っていたがPER9倍で止まった。保有も考えたが本日金曜日で特に長く持ちたくない、大型優良やPER4倍の5989エイチワンにシフトしたいと思い売却。売却益+38万円 決算プレイとしては当初思惑比△











@260514保有株4Q決算 2469ヒビノ
・4Q着地はコンセンサスより上だが、ガイダンスが売上大幅超過だが、OPはまさかの減益&コンセンサス未達に。正直判断が難しいが、現状株価は先取りして下落しており、PERは13倍とある程度折り込み済みと判断。積極的に買える決算でもない為、優待分の各人300株として残りは売却の可能性あり。
5/15・株価は大きく下落、11倍という低いPER、毎期上方修正されるコンサバなガイダンス、力強い中計を考えるとこの株価で売る必要はないと判断。現ポジションは維持の方向








@260514&15 保有株4Q決算 6508明電舎
・4Q着地はコンセンサスを大きく上回る数値で◎。前年ハードルが高い為、ガイダンスは+7%OPと弱く見えるが、コンセンサスを10億程度上回るもの。またここ2期は30%以上OPを上方修正している事、27/3期に売上が立つ受注残は2308億円と前年比+13%となっている事を考えると、27/3期EPSも630円が狙えると判断。
・中身としてはアメリカ向け変電所が伸びているなど定性的にも好まれるため、ダイヘンと同じPER25倍への拡大も可能と判断。目標株価は9カ月で630円×25倍の15750円とする。ガイダンス弱く見えるが売却の必要なし、継続保有。
5/15・株価はPTSの下落に反してストップ高に。やはりアメリカ変電所好調という文脈がAI&半導体評価の流れに引き続き乗ったと判断。上記目標株価を狙う。










@260513&14 保有株4Q決算 6055ジャパンマテリアル 一部残して売却
・4Q着地、来期ガイダンスともにコンセンサスより若干上。毎期10%程度OPを上振れさせてくる会社だけに無事通過と考えるが、足元株価が回復していただけに短期的にはどちらに動くか要注意。(結果翌日はプラスで始まる)
・またキオクシア等の好調で採算の大幅改善を期待してた4Q単の営業利益は+6.8%と期待したほどでは無かったのが、懸念。
5/14・中長期では保有で問題無しと一旦考えるが、自分が買った理由ほど(4Qの利益大幅増を期待していた)状況が良くない為、ウォッチ用の1000株を残して一旦利益確定とする。









@260513 6632JVCケンウッド 注目銘柄思い出しチェック
・3105日清紡の無線好調を受けて、思い出しチェック。ただ同社はC向けの設備が多い等少し領域が違うと拝見(今はB向けの方が評価が高い)。
・PER10.6、EV倍率4.8倍はかなり割安だが27/3期ガイダンス(いつも保守的)がコンセンサスを下回った事。株価上昇のカタリストが無いことが悩ましい。ここ3カ年の業績ヨコヨコを受けて、株価もレンジでの取引となっており上振れたらチャンスと考え、少額購入して様子を見て、高値ブレイク投資候補としたい。
・と思ったが、普通にソニーG追加購入で良い気がする




@260513&14 保有株1Q決算 4687ペプチドリーム
・1Q業績は赤字縮小で想定の範囲内。マイオスチンのニュース待ちなので特に動く必要なしと判断。
5/14・更に株価が売り込まれたため、堺化学を売却した金額で下手なナンピンスカンピンを実施。ただマイオスチンのニュースでぶっ飛ぶはずだし、放射性医薬品会社としても有望なので3年タームでは絶対に儲かると確信している。



@260513&14 保有株1Q決算 3673ブロードリーフ
・1Q業績は売上進捗〇、OPも中間進捗だと◎のスタートと認識。業績に不安なし。現状のポジションは保有継続でOKと判断。但し1Qの好調は非ソフトウェアによる部分が大きく、中間、通期OPへの影響はオンラインとの会社開示。これは中計への順調な進捗があっただけで3年後PERの水準訂正は起きないというサプライズ無しという判断もできる。株価次第では売却も視野へ。
5/14 株価は+13%近く上昇。こうなると中計の達成をマーケットは織り込んでいないと考えるため保有継続としたい。





@260513&14 保有株4Q決算 332Aミーク
・4Q着地は会社計画上回るも4Qは大幅減益且つコンセンサス並み。
・ガイダンスが最悪。売上+10%はPER22倍のグロース企業としては致命的。4Qに企業価値向上として投じた1.6億円の効果が殆ど無い業績の伸び(投資家PRでPERを拡大させ、ガイダンスで高成長企業で無いことを開示しPER再縮小させただけw)。株価はPTSで既に大きく下げているが株価に限らず売却する予定。
5/14・寄りで全株売却。+8%増収+10%OP増益のグロース企業はPER10倍近辺が妥当。売却損▲13万円








@260513 保有株4Q決算 7735SCREEN
・4Q着地はコンセンサス上回るが、来期ガイダンスがコンセンサス届かず。毎期10%程度OPを上振れさせてくる会社だけに無事通過と考えるが、足元株価が回復していただけに短期的にはどちらに動くか要注意。中長期では保有で問題無しと一旦考える
5/14・株価は大きく反発し一時13155円と新高値を付けた。来期ガイダンスは保守的、PERは他社比割安という意見が多く、一旦保有継続とする。










@260513&14 保有株4Q決算 4078堺化学工業 期中発表で株価急落
・4Q着地は若干下振れも問題無し。CF推移も非常に好調。問題はガイダンス。コンセンサスOP65~70億に対し60億円。撤退予定の酸化チタン事業の影響あり、半導体関連もYOY18億→24億円と大きなインパクトにならない構造だった。これは非常にネガティブ。15時開示を見落としており株価は既に10%程度下げているが、同社の構造改革の進捗と稼ぐ力が分散(半導体シェア大きくない)を考えると全株売却が妥当と判断。
5/14・PER11倍、更に一番重視しているPBRは0.73倍と低いが、やはり半導体銘柄とは分類できない事業分散であれば現PBRは許容範囲か。(無線に利益が集中する3105日清紡とは少し違う)。同社とカネカを手掛けてみて、集中改善事業の無い低PBR銘柄はPBR1倍回復ETFの方が、他に集中できて良い気がしてきた。寄りで全株売却とする。トータル売却益+101万円










@260513&0514 再購入 6758ソニーグループ
買外)5/8の27/3期のガイダンスはコンセンサス未達で外したものの、株価が大きく反発しており再購入。きっかけは5/8のカメラに関するTSMCとの合弁開始発表。これはフィジカルAI時代の目になる可能性が高く、懸念のSamsung追随懸念(アップル向けに抱き合わせの切り替えを要求→でもアップルも飲まないだろうの雰囲気)も消失されるようなポジティブ提携と判断。
・次世代PSというニュース、CF優良企業の同社がEV倍率7.5倍、PERも歴史的低位の17.7倍という事もあり、投資妙味が高いと判断。目標株価迄はまだ算出できていないが、フィジカルAIロボット時代に向けて中長期保有が吉と判断する。

















@260513 追加投資 4063信越化学
買予)4Q決算前のリスクを考えて利確していたが、株価は高値ブレイクしておりモメンタム〇。今後は半導体高度化による利益率UP、塩ビもイラン状況により相対的に優位(利益率UP)も期待できることから1000万円程度まで追加投資で見直し。1Q時に通期ガイダンスがでると思うが期待できる。まず一旦カタリストをそこに置く。現時点では能力的に目標株価は計算できないが、AIバブル崩壊までは継続保有でOKと判断。



@260513 半導体主力2社の決算前考察
・半導体製造装置関連は多くの企業が決算発表済みだが、その反応は分かれている。
〇8035東京エレクトロン 上期だけのガイダンスがアナリストはコンセンサスを上方修正、株価堅調。
✕6315TOWA OP+48%と大幅増益予想だったが、アナリストコンセンサスは下回った。株価は高値更新していたところから一気にストップ安に
上記を受けて6055ジャパンマテリアルと7735SCREENの決算サプライズを考察。
・6055ジャパンマテリアル:まずは来期コンセンサスOPが+3.6%と期待値が大幅に低い。PERも23.9倍とTOWAの30倍超より低い。装置は期待できないが、ガス運営の採算改善で+10%程度、もしかしたらそれ以上のサプライズあるかもと判断→決算持ち越しでOKと判断
・7735SCREEN:こちらは来期コンセンサスOPが+28%、1513億円とベースはそこそこ高い。ただ同業のエレクトロンは+45%のコンセンサスだった。こちらもコンセンサスを上回るガイダンスでサプライズ株価上昇あるかも。PERも24倍と割安→→決算持ち越しでOKと判断












@260513 売却 グロース250ETF
・OPENAIも企業向け事業拡大リリースもあり、大型SaaS中心の同指数はやはり800ポイントに押し戻されると判断。早期に売却して4063信越化学と2130メンバーズの現引きに充てる。売却益損▲46万円


@260512 1Q決算発表 3105日清紡 かなり好感触で株価も素直に反応
・期中に1Q決算発表。OPはYOY▲10億円だが内容がかなり良かった。不動産が▲110億円減のなかで、本業の無線+66億円、マイクロデバイス+33億円(でもトントン)などで挽回した。株価も素直に反応しており、決算前に一部利確しなくてよかった。






@260512 主要株決算前チェック 3105日清紡
・株価急上昇で今日の1Q決算は不安。ミスするとPER高すぎる。コンセンサスも会社契約とは逆の増益予想となってり高い。うーんどうしよう???野村の2800円を信じてHOLDは欲をかきすぎか・・・



@260512春山さんチェック
・置いてけぼり銘柄も絶対値は高い→これは完全に腑に落ちた。

@260512 2130メンバーズ 信用で決算プレイ実行
買予)2130メンバーズ:(5/7での記載より)5/14の来期ガイダンスでOP2倍のサプライズがありそう。これは従来より会社側から発信があるがだれもフォローしておらずサプライズがありそう。過去のPERからしても、PER10倍程度に留まっても少なくとも3カ月程度で+30%~50%見込めると判断。決算プレイ実行。





@250512 4Q決算 8934サンフロンティア不動産
・4Q決算は上振れ、ガイダンスも四季報予想より上だったが、伊藤忠出資効果で株価が期待した分は届かなかったのか、株価は軟調。
・ガイダンスは、仕入れはこれまでの600億円台から900億円に、伊藤忠連動で大幅増加させる方針。含み益も27/3期末1000億円到達も視野。中計の28/3期OP270→300億円に上方修正。業績は堅調に上がっており、保有継続で問題無しと判断。優待もあり継続保有









@260511 決算ウィーク入りで個別要因も多発。銘柄を大きく入れ替えた。
買予)7173東京きらぼし:株価急落。優先株前倒し償却による通常銀行への評価(やっと他銀行と同じ基準で評価されるようになる)より20%弱のダイリューションというマイナス点が強かったと考える。5/22の転換価格決定までは弱いかもしれない。
・ただここに大きなチャンスがあると判断。現PERは希薄化後で9.3倍。株価は(横浜、千葉銀のようになれば)PER16倍だと17800円が目指せる。更に(例年通り)今期の20%上振れあればその分も。できる限り大幅に購入していく予定。
売外)8399琉球銀行:株価急落で7173東京きらぼしの方がより投資妙味が出てきたと判断し全株売却。12日の決算でジャングリヤ関連の損失が出てくる可能性も考慮。トータル売却益+74万円








@260511 決算ウィーク入りで個別要因も多発。銘柄を大きく入れ替えた。
買予)2516東証グロース250:BOX上振れ新高値投資。遂にグロース指数が800ポイントを上抜け。次のブレイクポイントは871だが、大きなポイントは通過と判断。O先生も従来より800ポイント上抜けを要注視としており、満を持して参入。一方で800ポイントに再度押し戻されるようだと売却予定。


@260511 決算ウィーク入りで個別要因も多発。銘柄を大きく入れ替えた。
売外)3482ロードスター:買ったばかりの銘柄だが同じ低PER理由保有であれば、金融オリエンテッドな同社より、6565ABホテルのような堅実成長銘柄の方が良い(EPS順調拡大×PER拡大余地もある)と判断し、更に1/3売却し、300万円保有に
買外)6565ABホテル:五月さんのXを見て、名証単独上場(東証廃止)にしたら、ここもこんな評価(PER6.1倍)になってしまう、という投稿を見て、同じ広義の不動産系+低PERなら3482ロードスターよりこちらの方が良いと考えて購入。
売外)6565ABホテル:同日売却。プレイボーイの坂本さん連載で7130ヤマエの方がEPS順調×低PER是正が起こりやすいと思い、同社購入のため即日売却。反省の取引。売却損▲0万円。
買外)7130ヤマエ:プレイボーイの坂本さん連載で、九州のセブンイレブンとかの卸しが今後のインフレで業績堅調、更にピザハットという小売りがあること、M&Aに積極的で成功していそうなことから、EPS順調×低PER是正が起こりやすいと思い購入。のれん333億円だが純資産1112億円のためある程度許容範囲と判断。









@260511 決算ウィーク入りで個別要因も多発。銘柄を大きく入れ替えた。
売予)8919カチタス:4Q決算好調で株価が10%近く上昇。ただこれまでの株価推移を考えると高値ブレイクできずまた下がり始めると勝手に考え1/3売却。



@260508 週次チェック



@260508 保有株1Q決算 6223西部技研
・1Qは+40%S、+22%OPと順調に推移。日本のトータルエンジニアリング(注力領域)が大きく伸びる。PERも11倍の会社とは思えない足元成長。継続保有で問題なし。








@260508 保有株4Q決算 7173東京きらぼし
・26/3着地はコンセンサスを大きく上回る好調なもの。そのため27/3ガイダンスは減益予想。しかし最近は30%程度の上振れが多い。今期もその可能性が高い
・遂にすべての優先株、東京都400億円&三井住友信託を前倒しして無くす。但し後者は株価を行使し18%のダイリューション発生(転換しないと思っていたのにネガティブ)。予想PERは実質1.2倍の10倍に。それでも東京という潤沢な環境にしては同業他社比でまだ安いPERとPBR。今後は優先株のない地銀として同列で比較できるようになるため要注目。株価は(横浜、千葉銀のようになれば)少なくともPBRで1.2倍の13800円。PER16倍だと17800円が目指せる。更に今期の20%上振れあればその分も。保有継続且つ株価次第では更に増額


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最近は20%程度の上振れが多い。今期もその可能性が高い





@260508 保有株4Q決算 8919カチタス 売却の可能性も
・着地はコンセンサスより少し下。27/3期ガイダンスはコンセンサスよりも少し強い数字を出してきた印象。
・株価は長期上昇トレンド崩れておらず(ファンダも崩れておらず)
・原料高、人件費高、金利高が続く事で、新築に比べて低価格な同社の優位性は継続する。但しCFが弱ったこと、PERが若干高いため、チャートや他銘柄との兼ね合いで売却する可能性あり。






・少しCFが不安




@260508 保有株4Q決算 6745ホーチキ
・着地はコンセンサス通りの+20%上振れか。ガイダンスもOP横ばいだが四季報予想よりかなり上。利益率の高い保守でYOY+20%近い伸びを見込む。計画P14から全社経費等を計算すると実績68億、計画83億と売上の伸びが無い中で大幅に増加する計画になっており15億円程度のOPバッファーがありそう。
・受注高好調、3月末受注残YOY+10%と27/3期も好調確定。ここ3年は期初ガイダンスから+20%上方での着地となっており、今期も同じ傾向になると考える。
・その場合のPERは13.5倍と保守あり安定成長、利益率の同社の評価としては安い。最大1年で上振れ後PER20倍(現24倍)の3000円を当面の目標株価と考える。保有継続




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@260507 初の韓国株購入 SKハイニクス
・PER10倍のトーメンデバイスを売って、メモリーど真ん中のSKハイニクスを購入。初の韓国株。1年でPER5.81→10倍の+72%の株価上昇を期待
・為替もとても不利、更に手数料を1%も取られるとは・・・








@260507 売却 3673ブロードリーフ
売外)3673ブロードリーフ:チャートが800円割れになりそうな印象。そうなると3年後の中計達成時にPER10倍は割安感が無いとも思えてきた。ポジションを半分の430万円に縮小。



@260507 定期的チェック 4376くふう まだINするカタリストが無い

@260507 保有株売却 3482ロードスターキャピタル
売外)3482ロードスターキャピタル:全面高の中で同社の株価は極めて鈍い。主要不動産再生系のなかでも金融要素が強い事、EV倍率ではそこまで安く無いことからポジションを2/3に縮小。600万円規模に。



@260507 2130メンバーズ 決算プレイできそう
・5/14の来期ガイダンスでOP2倍のサプライズがありそう。これは従来より会社側から発信があるがだれもフォローしておらずサプライズがありそう。過去のPERからしても、PER10倍程度に留まっても少なくとも3カ月程度で+30%~50%見込めると判断。決算プレイ開始したい。





@260507ヒビノ 保有株4Q決算前チェック
・来期ガイダンスリスクがあるので、決算プレイはしない。今のバリュエーションであれば決算後でも十分間に合うと判断。



@260501 売買 2737トーメンデバイスを追加購入して、即従来分とセットで全株売却
売外)2737トーメンデバイス:ガイダンスを受けてやはり株価が上昇に転じ、上場来高値を更新している為、前回売却分を買戻し。
・ただ昨日夜Googleを買った経験からふと思った。ここを買うならより本丸のSamsung(PER6.2倍)を買った方が割安で良い気がしてきた。ポジション調整する可能性あり。
・上記より早速全株売却、先ほど買った値段より高く売れた。売却益+106万円





・6カ月日足チャート

@260430 売買 初のアメリカ株購入 GOOGアルファベット
買外)GOOGアルファベット:上場来高値を大幅に更新。春山さんによると今はバブルでピカピカの株だけがどこまでも上がるとのこと。
・勿論同社が一番の候補。潤沢なFCFでAI設備投資の先頭をかけていく会社(大好きだったSBGはキャッシュ懸念とオープンAI懸念ある)
・直近は1-3月のクラウド売上がYOY+63%とQoQ+48%からも大きく増加し、同業他社の伸びを大きく上回ると業績好調。
・GeminiもチャットGPTのシェアを取っているし、NVIDIA対抗の独自の半導体も採用が進むし、アンソロピックにも出資するなど、AI時代のすべての領域で勝ち組になれる要素が揃っている。1年でここから2倍になっても驚かない。丁度為替介入があり@157.3円で買えたこともあり、握力を持って少なくとも1年は保有したい。






@260428 4063信越化学 4Q決算 PTSで追加購入したが直ぐにそれ以上売却
買予)4063信越化学:26/3期着地はコンセンサスより下。今回は昨年のトランプ関税ショックよりも酷く、ガイダンスは1Q予想も開示せず。とはいえ同社は過去何年も7月に通期業績を開示してきた。自社株買い2500億円も少し中途半端な印象(全体的な傾向としては〇)。通期決算後は常に株価下げるアノマリーがあるが、ここで追加購入したい。
PTSが6%弱下がっていたため400株購入
売外)アメリカのSOX指数が大きく下がっている→信越は下げ幅を縮小しているのを受けて、先ほど購入した400株+ポジションの半分の700株の合計1100株を逆に売却。月曜日以降に株価が低迷するようであれば買戻しを実施する。
基本的には塩ビはアメリカの原料使用が基本&アジアの価格復調で好調、シリコンウェハーも間違いなく堅調でここから株価は上がっていく可能性が高いと判断している。





・例年業績予想は7月に実施し、全て上方着地。








・CFは堅調維持

@260428
・コンセンサスを大きく下回るガイダンス。決算プレイするか悩んだがしなくて良かった。



@260428


・6カ月チャート

@260428 買い増し 7735SCREEN
買予)理由は前回と同じ。同業他社比での圧倒的な割安感。




@260427 売却 7792コラントッテ
売外)7792コラントッテ:高ROE、低PER、素晴らしいCFと非常に素晴らしいが、株価だけが低迷
・じゃあこれが解消されるカタリストがあるかだが、このクリスマス商戦でYouTube等で広告勝負をしていたので買ったが、2Q以降はカタリストが無い。
・チャートをきちんと見ていたらBOX下限なので売る必要はなかったが、小型バリューはどうしても今の相場では上がらないため一旦売却し2Q決算を注視したい。売却益+0万円





@260427 売却 2737 トーメンデバイス
・場中決算で爆上げしたあと2日目でマイ転。元々今期ガイダンスをカタリストにした短期売買だった為、一旦2/5分売却。ただ低PER、高配当のなかで通常であれば今期も最終的には1.5倍程度になるため、残りに関してはできるだけ握力を持って保持したい。


@260427 売却 6594ニデック
・ゲントクさんのYouTubeを聞いて自身が思っている事と一致した
・ニデックは時価総額が2.8兆円と不祥事後も巨額な状況。上場廃止は免れるが、イーアスクルの撤退や、工作機械の撤退などが今後は発生しうる(最近M&Aした工作機械の子会社でも経理不正あったとのこと)。
・M&Aや永森さんの厳しさが無くなったニデックは(HDDやAIデータセンタ冷却装置)はあるが、基本的にはマブチのような安定中成長銘柄になってしまう。その場合はこれまでのような株価を回復する事はない。妥当はNP1500億円×18倍の2.7兆円、これにまだリスクがあることから売却したい。但し3月の決算発表開示(監査法人適正意見)により一旦は株価が吹くと思う。但し保有株比較だとニデック<スクリーン。売却益+11万円


@260424 週次チェック



@260424 決算 2737トーメンデバイス ポジティブ
・常に減益という保守的なガイダンスのなか、27/3期は増益予想。アナリストコンセンサスは無いが四季報予想は上回る。
・4Qは売上2400億円、営業利益53億円。ガイダンス通り売上18.4% 数量増、価格もう少し上がり高止まり。需給タイトは少なくとも2027年までは続くであれば、27/3期も情報修正必須と判断。
・当面目標株価は修正前EPS1617円×1年ヒストリカルPER10倍の16000円まで短期で上昇が見込めると判断


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・決算資料より


・新中計発表


@260424&0427 決算 4307野村総研
・27/3期はほぼガイダンス通りの予想。
・但し新中計の2028/3期迄のCAGRは売上+5.3% 営業利益+8.5%と少し物足りない数値。AI活用などでもっと利益率が上がると思っていた
・新中計は完全にAIシフト。2028年はすべての新規PJをAI関連、2030年はすべての売上をAI関連にする意向。












・新中計発表
2028年はすべての新規PJをAI関連に。2030年はすべての売上をAI関連に







@260424 売却 4307野村総研
売外)4397野村総研:PTSに反して株価は上昇。こうなると逆に引け後のガイダンスリスクが気になる。株価はSaasの死前の下限レンジまで早期に急回復もしているため、一旦一部を利確。ただ大体こういう強い株価の動きの時は決算を受けて更に上がる可能性が高いとも考えている。保有額1020万円で決算通過予定



@260423 保有株購入PTS 4307野村総研 海外事業不振によるのれん償却で下方修正
買予)4307野村総研:北米、豪州子会社の事業計画↓による減損(大幅減益)を発表。但し本業は好調で売上は上方修正。
・ここまで減損が大きくなったのはサプライズで、PTSで大きく株価は下がったが、明日発表のガイダンスは大きな影響が無いと思う為、絶好の買い場と判断。入金して300株購入。明日の初値次第で信用で2000万程度買い、決算プレイしたい。




@260420 マーケットチェック
・現時点でのTOPIXの今期増益率は+10%とPERはそれをかなり織り込んでいる。
・これから始まる各社のガイダンスではリスクありの可能性もある



@260420週次チェック 今週は週初になってしまった



@260418 遂に平時ムード突入か?

@260417 新規購入 7735SCREENホールディングス
・O先生の推奨。大型半導体製造装置銘柄でありながらPERが東京エレクトロン比で約半分と圧倒的に割安なのが要因。それ以外にない。単純な理由は一番儲かる。








@260417 2737トーメンデバイスの27/3期業績ガイダンスに大きな追い風となる情報






@260417 4063信越化学 足元業績は期待。来期ガイダンスと株主還元に注目







@260416 買い 3105日清紡買い増し 新高値更新
買予)3105日清紡:新高値更新。野村証券が目標株価2800円の買いで再レーティング開始。内容は把握できないが、どこかで気づかれる銘柄だと思い購入していたので、タイミング、チャート的にばっちりと考える。このチャンスに買い増ししないでどうする、という事で一旦信用を使い保有額を2倍に引き上げる。目標株価は野村と同じ2800円に一旦設定


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@260413 新規購入 3482ロードスター
買外)3482ロードスター:この低PERはやはり魅力的。不動産関連への分散投資の観点もあり値動きの悪い銘柄を中心に売却して購入。







@260413 ロードスターを新規購入しつつ、キャッシュ比率上げの大規模入れ替えを実施
売外)3673ブロードリーフ:40%売却。3482ロードスターを新規購入しつつ、キャッシュ比率上げの大規模入れ替えを実施。業績確度、中計達成確度は高いという評価に変わりないがロードスターに比べると中計達成時のPERが高いため売却。
売外)6526ソシオネクスト:全株売却。3482ロードスターを新規購入しつつ、キャッシュ比率上げの大規模入れ替えを実施。半導体関連内での割安感で購入してしまった。やはり握力が続かず、来期以降のガイダンスがよく理解できていない事もあり売却。売却損▲67万円
売外)6869シスメックス:全株売却。3482ロードスターを新規購入しつつ、キャッシュ比率上げの大規模入れ替えを実施。なかのファンドのコメントで業績回復に時間がかかる可能性ありとのコメントが出てきた為売却。売却損▲38万円
売外)7203トヨタ:2/3売却。3482ロードスターを新規購入しつつ、キャッシュ比率上げの大規模入れ替えを実施。やはり超大型株はカタリストがわからず、上昇するタイミングや期間も分からず握力が鈍くなってしまうため売却。残400株。
売外)6758ソニー:全株売却。3482ロードスターを新規購入しつつ、キャッシュ比率上げの大規模入れ替えを実施。やはり超大型株はカタリストがわからず、上昇するタイミングや期間も分からず握力が鈍くなってしまうため売却。売却損▲16万円。
売外)2354YEデジタル:40%売却。3482ロードスターを新規購入しつつ、キャッシュ比率上げの大規模入れ替えを実施。あのガイダンスで株価がすぐ弱含んでしまった。どうやったら上がるのか?これは押しなのか?確信が持てないためポジション縮小。











@260410 週次チェック




@260410 売却 6323ローツェ
売外)6223ローツェ:ストップ高で1日で目標下限の4000円近辺まで上昇したため、週末を跨ぐリスクリターンを考慮して一旦売却し利益確定。また株価が押してくるようであれば再参入を検討する。売却益217万円


@260409 保有株決算 6323ローツェ
・27/2期ガイダンスはコンセンサスを大きく上回り、2期振りの過去最高益を更新する内容。4Qの受注は過去最高を更新し、更には会社資料で同社製品の用途拡大への言及ありという、昨今の半導体ブームを体現する非常に良い内容。
・PERはMAX30倍、固く見積もっても25倍には評価されそう。マーケット環境が良ければ比較的短期間で4000円~4800円が見込めると判断。更に工場新設ラッシュや同社製品の用途拡大を追い風に、1Q、2Q等で更に最高の受注が開示されるようであれば、更なるPER拡大も期待できるステージと判断。保有継続。











・ほぼ業績予想を外さない会社





@260409 日経チェック
・やはりセキュリティ関連は保有しない方が良いか。例)トレンドマイクロ
・ただパロアルトなどのセキュリティ企業に提供?


@260408 新規購入 2737トーメンデバイス
買外)2737トーメンデバイス:Samsungの26年1Q(1-3月)は売上YOY+68%、利益3倍と更に大幅に拡大→トーメンデバイスの売上も4Q更に加速している可能性が非常に高い。26/3期は素晴らしい着地が見込めそう。
・問題は来期のガイダンス。四季報しかコンセンサスが無く、微減収・微減益予想。ただ2025年前半は厳しかったので、そこが横ばいになれば、多分+5%の売上にはなりそう。またSamsung1Qの133兆ウォンベースが続くなら+30%増収になりそう。利益に関しては数量UPより価格UPの部分が大きいので更に増益率は高くなると判断。
・同社はガイダンスをかなり低く出す傾向があり4/24の4Qは警戒が必要だが、着地が相当上振れそうなこと、1Qの利益ハードルがかなり低い事による業績モメンタム、PER9倍弱という水準の訂正を期待。
・株価次第では4Q決算前の売却も検討するが、基本は1Q発表時までの3カ月強でEPS+5%、PER15倍の23000円を目標株価とする。3ヵ月強決算プレイ銘柄



・Samsung業績推移





・ガイダンスは必ず大幅減益予想


@ 260408 米・イラン停戦発表


@260407 6323ローツェ 再購入
・ダイヤモンドの五月さんインタビューを見て再購入。今後半導体の高度化によってローツェの搬送装置の製造工程における重要性が上がるとのこと。チャッピー、ジェミナイでも同じ評価。
・今後は売上が5年で2倍、(製品性能の評価による)利益率の更なる向上OP率25%、PERは維持で5年で2.5倍の株価上昇を想定する。
・但し、個人的にはそこまで確信があるストーリーでは無いため握力は低めと認識



@260407 五月さんダイヤモンドインタビューより 6323ローツェに注目との事





@260407 4307野村総合研究所 NRI
・25年の上昇分を26年に打ち消しただけ、今後価格下落圧力は出てくることを考えるとこのバリュエーションで良いのか悩むところ(但し同社もAI活用でその分原価が圧縮できるだろう)。5月の今期着地、来期ガイダンスを見て判断したい。


@260405 週次チェック
<ポートフォリオ>



@260401 買い 決算 2354YEデジタル
・26/2期着地は上振れ。27/2期ガイダンスはOP+31%の22億円と四季報予想の17億円を大きく上回るサプライズある数字。これは中計に沿った数字でもあり来年度は+36%の30億円OP、21.5億NPがあり得る展開に。その場合のPERは7.7倍
・DOE5%を新たに配当政策として設定
・株価は平均PER13.5倍と考えても74%の上昇余地あり。更には①フィジカルAIでの評価、②利益率UP、増益率UPステージ入り、③DOE5%の株主還元策、によるマルチプル拡大を考慮すると2028/2期に向けて2年で2倍が十分狙えると判断。
・現金入金しPTSで2300株購入し、4/1に信用で8000株買い増し













